こんにちは、尼崎市の司法書士の村田です。

今回は、知る人ぞ知る尼崎市のNO.1フリーペーパー「南部再生」の54号の発行と先日55号の編集会議に参加してまいりましたので、そのことについてのお話です。

尼崎市の主に幹線道路の山手幹線より南側に焦点を当て特集をする「南部再生」の54号が先日発行されました。

今回は、スナック特集です。
内容を少しご紹介しますと、尼崎市内はスナックの件数が多く、現在は208軒あるとされています。人口比でいうと大阪市や神戸市にもひけをとらない数字です。ちなみ1988年バブル全盛期には1362軒があったみたいです。
南部再生編集メンバーによる尼崎市内のスナック体験記(残念ながら私は行ってません)にスナック基礎知識、その他定番コーナーの南部百景は市議会選挙の開票作業の様子・THE技では車いす修理をする「石本自転車」さん・フード風土では杭瀬中商店街の「市場食堂」さん、などなど定番コーナーも充実しています。

詳しくは、下記「あまけん」こと「尼崎南部再生研究室」のホームページまで

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http://www.amaken.jp/

そして次号55号の編集会議は、54号でも紹介されている杭瀬の五色横丁の中にあるスナック「幸生」さんをお借りして行いました。
編集会議後、そのまま、「ホヅエ」ママ特製の料理を堪能しながらお酒を楽しみました。
ママの「津軽海峡冬景色」はさすがの歌唱力でした。

料理もカラオケも良かったですが、何よりもママの人柄がとてもステキでした。

肝心の55号の特集テーマは・・・

毎度のことながらヒミツです。

ヒントは、尼崎市が誇る有名なものについてです。

それでは、次号55号をお楽しみに!!

ちなみに冒頭の「尼崎市のNO.1フリーペーパー」のうたい文句は私の主観です 笑